対話でつなごう滋賀の会の意見書
「対話でつなごう滋賀の会」が11月21日に国土交通大臣、近畿地方整備局長あてに意見書を出しています。転載許可を得たのですが、ブログにもアップロードされたとのことなので、リンクを張らせていただきます。↓
「4知事の共同意見の発表にあたり、国土交通省と近畿地方整備局への意見書」
タイトルと項目は次の通り。ぜひ、ご一読を。
4知事の共同意見の発表にあたり、国土交通省と近畿地方整備局への意見書
対話でつなごう滋賀の会(代表 寺川庄蔵)
1、4知事の共同意見を尊重し、大戸川ダムの中止、丹生ダムの見直しを求める。
2、移転された住民への真摯な対応を
3、付替え道路など、これまで進めてきた付帯工事は最後まで実行を
4、地元の声を間違えないように
○地元大津市民の声は大戸川ダムNOである
○丹生ダムも地元の声はダム見直し
○ダム推進を声高にいう地元の対策協議会とは行政の出先機関?
○地元の声の正しい判断を求める
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